高木歯科で行った矯正歯科治療

高木歯科にて実際に行った矯正歯科治療の事例をご紹介します。矯正前の歯並びと治療終了後の歯並びをご確認ください。仕上がりには個人差がありますが、どなたも確かな改善が得られています。

症例1

Tig-Edge PLUSテクニックを用いた治療です。

矯正前の状態。右上の歯(写真上では左)がいわゆる「八重歯」という状態です。

装置を付けて2か月後の状態。

装置を付けて8か月後の状態。

矯正終了時(9か月後)の状態。八重歯が歯列の中にキレイに納まりました。

症例2

Tig-Edge PLUSテクニック・コルチコトミー・マイクロインプラント・ニッケルチタン(形状記憶合金)・クローズドコイルスプリングを併用した治療です。

矯正前の状態。上の前歯2本に乱れが見られます。

装置を付けて1か月後の状態。

装置を付けて7か月後の状態。

矯正終了時(13か月後)の状態。前歯がまっすぐになりました。

症例3

Tig-Edge PLUSテクニックを用いた治療です。

矯正前の状態。上下の歯ともに乱杭歯(らんぐいば)になっています。

矯正中の状態。

矯正終了時の状態。上下の歯ともにキレイな歯列になりました。

症例4

DJリトラクター・コルチコトミーを併用した治療です。

矯正前の状態。上の歯がいわゆる「出っ歯」という状態で、下の歯にも歯列の乱れが見られます。

装置を付けて7か月後の状態。

装置を付けて11か月後の状態。

矯正終了時(17か月後)の状態。上前歯の突出、歯列の乱れともに改善されました。

症例5

マイクロインプラントを併用した治療です。

矯正前の状態。上前歯が下前歯に深く被さる過蓋咬合(かがいこうごう)が見られます。

矯正終了時の状態。過蓋咬合が改善され、上下の歯が正しく咬み合っています。

症例6

マイクロインプラントによる部分矯正をした症例です。

矯正前の状態。奥歯が大きく傾いているのがわかります。

矯正中の状態。

矯正終了時の状態。奥歯がまっすぐになり、しっかり咬める状態になりました。

症例7

マイクロインプラントによる部分矯正をした例です。

矯正前の状態。右上奥歯が外側に傾いて生えています。

矯正終了時の状態。外側に向いていた歯が正しい位置に戻されました。

症例8

ラピッドエキスパンジョンを用いた治療です。

矯正前の状態。顎全体が小さく、歯が歯列に納まりきっていません。

矯正終了時の状態。歯が歯列の中にキレイに納まりました。

症例9

スローエキスパンジョンにて矯正した例です。

矯正前の状態。上の前歯を中心に歯列の乱れがあります。

矯正終了時の状態。キレイに整った歯列になりました。

症例10

横顔の変化

矯正前の状態。

矯正終了時(7か月後)の状態。

症例11

横顔の変化

矯正前の状態。

矯正終了時(13か月後)の状態。

症例12

横顔の変化

矯正前の状態。

矯正終了時(17か月後)の状態。

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矯正歯科治療に使用する補助装置

補助装置1

トゥースポジショナー

半透明のマウスピースのような形状です。

歯に装着するとこのような状態になります。

補助装置2

フェイスマスク

反対咬合(はんたいこうごう)治療用のフェイスマスクを装着しているところです。

補助装置3

ペンデュラム

装着している状態です。

矯正終了時の状態。一番奥の歯の手前にスペースができています。

補助装置4

ペンデックス

矯正前

矯正前

矯正中

矯正中

矯正後の状態

矯正後の状態

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